【AI搭載】増加&巧妙化が止まらないメール脅威への対策が可能

Libraesva

  • メーカー名:ジュピターテクノロジー
  • 対応OS:OS不要
  • 貸出機・トライアル:あり
  • サーバー環境:必要
  • クラウドサービス契約単位:年額
  • iKAZUCHI(雷)対応:-

  • 情報更新日:2025/09/29 No. C2199

特長・解決できる課題

  • M365やGoogle Workspaceとも連携できる製品を探している。

    サーバーのMXレコードが変更可能であれば、上記サービスはもちろん、さまざまなメールサービスと一緒にご利用いただけます。

  • 現在利用しているフィルタリング製品では、迷惑メールがすり抜けてきてしまう。

    独自AIを活用した検疫・分析により、巧妙化したスパム/フィッシング/マルウェアなどのあらゆるメール脅威への対策が可能です。

  • 現在はオンプレミス対応製品を探しているが、ゆくゆくはクラウド製品への移行を検討している。

    オンプレミス/自社クラウド用ライセンス、SaaSライセンスをご用意しているため、導入後にメール環境が変化しても柔軟に対応可能です。

ポイント1 次世代AIエンジン「Semantic AI」と「Adaptive Trust Engine」により、AIを悪用した巧妙ななりすましメールに対抗!

文脈を読み解くAIエンジン「Semantic AI」が、メール本文の特徴をもとに検疫判定を行います。さらに、「Adaptive Trust Engine(適応型信頼エンジン)」が、送受信者間の関係性やコミュニケーションの傾向を分析・パターン化します。これらの分析により、通常とは異なる傾向のメールを検知した場合には、自動的に受信者への警告表示、メールの検疫および通知を実施します。

ポイント2 メール本文内のURLや添付ファイルを無害化

メール本文のURLをLibraesvaが書き換え、Libraesvaの分析サイトを経由させるため、万が一不審なリンクをクリックしても安心です。添付ファイルの危険なスクリプトやURLをサニタイズしてから受信者の元へ送信します。

ポイント3 あらゆるメール環境へ対応したライセンスを機能差なしでご用意

本製品は、Libraesva ESGオンプレミス(仮想アプライアンス)とPrivate Cloud(SaaS)ライセンスをご用意しております。 自社運用のサーバー、AWS/Azure上へのご導入、もしくはSaaSでのご導入が可能ですので、今後メール環境が変化した際にも柔軟に対応可能です。

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